スポンサーリンク
OCNモバイルONE/OCN光

自撮りライト、買ってみたよ!(CanCamの二つも!!!)

以前、台湾でリプトンの粉のミルクティーを買った話をしました。
リプトン
⇒台湾で買ったリプトンミルクティーは烏龍ミルクティーではなかった
箱に❤︎が入っているのはわかります?

これ、今話題のCanCam(2017年2月号)の付録の自撮りライトを使ってスマホで撮影したものです。

こんな、ハート型で、カメラ部分にライトをはめこんで使います。自撮りライトなんだけど、普通に外側に向けて使います。

❤

室内で撮影するとどうしても暗くなりますし、ライトの輪っかが反射することも多いです。それはミラーレスで撮影しても明るさ調整をしないとならないし。ぱしっと行きたいんですよね。

今回は❤︎がついてしまったんですが、もう少し丁寧に撮影すると多分うまく消えると思う。

さらに例えばお料理を撮影するときには、手元の影ができてしまうのが気になっていたのです。いつもはトリミングで対処するわけ。

ただ、この自撮りライト、結構強烈なんで、うまく使えるような使えないような。もう少し使い慣れて使い方をマスターするといいのではないかな。

星型(2017年7月号)も買ったよ!

2017年7月号では星型!!!

#brucelee Tシャツ買ったよ😍😍😍 #胡粉ネイル に#cancam の自撮りライト😁 も買ったけど、一番アガるのはTシャツ。メンズしかないようでS買いました

やはり地元の本屋で購入しました。山積みになっておりましたよ。

今回の星型はなんと明るさが二段階、とのことなのですが、変わらない、と、思う・・・。

cancam

山積みになってたんだけどな、うちの地元。Amazonでは相変わらず完売の模様。

この星型もハート型同様、電池は単4を二本使います。私はEvoltaを突っ込んでいます。

ハート形や星型の自撮りライト・・・持ち歩けます?丸型・角形ありますよ

対面で買うのが恥ずかしいならCanCamを少し高いお金を出して購入すればいいんですが。でも、この自撮りライトはハート形ですぜ。CanCamを買うのに抵抗がある方が持ち歩けるかな・・・。

実は普通に丸い自撮りライトってあるんですよ。充電式で1000円きることはなかなかないですね。

CanCam買おうかなあ、とぶつぶつ言っていたら、(買った後だったのだけど)「こんなの使ってます!」って写真を送ってくださった方がおられました。

CanCamのは電池式(単4が2本)ですが、充電式だそうな。ホテルの部屋が暗いときにはこれをライトにしてメイクするんですって。なるほど〜。
色も変えられるとのことで、便利だろうな。

1000円以下だし「自撮りライトってどんなもん?」と買うのには面白いと思う。まあ、おもちゃよ。けど、本格的に持ち歩くならハート型よりは丸型の方が持ち歩きやすいな、と思いました。(あと、充電式ではないので、爆発の心配がない。無名メーカーの充電池や充電式のものはねえ、そういうのが怖いの)

ホテルって室内が暗いことがあるよね・・・

どういうときに使うつもりなのかというと、ホテルに戻って「これ買いました」みたいなのをするときに使おうかなーって。

ミラーレスでも(まあ、レンズを変えれば変わるのだろうけれど)、やはりホテルの室内の明かりって撮影するには暗いことがあります。

こういう感じになってしまう。
故宮で買ったもの

昼間撮影しろよ、と言われてもね、この部屋、窓なしだったからね・・・。

というわけで、これ、次回持って行ってみようと思うのです。

CamCan、星型の自撮りライトを付録にするとかしないとか。まあ、それを狙わなくても、丸型や角形のライトを買うといいかも。

Copyrighted Image