海外プリペイドSIMには結構迷惑電話がかかる。Whose Callを入れてみた | 姉御の一人旅ガイド
スポンサーリンク

海外プリペイドSIMには結構迷惑電話がかかる。Whose Callを入れてみた

旅行する場合には、自分が無症状感染者であるという前提で行動するべきかな。撒き散らさない・感染しないようにする努力を続けて自分を、そして誰かを守りましょ。

こちらもどうぞ⇒新しい時代の、持ち物リスト

姉さん、結構海外プリペイドSIMを入れてるんだけど、結構迷惑電話がかかってきます。

香港の跨境王が一番かかってくる。

次が、台湾の台湾大哥大

タイのAISもかなりかかったねえ。

案外入らないのが、台湾の中華電信。中華電信は日本で通話のローミングもしないから、実際のところがわかんないというのはあるかもしれない。

プリペイド、海外旅行客用なので、使い続けられるとは思ってない可能性は高く。そうすると、短期間に使いまわされてる可能性が非常に高いです。

特に、香港はね。私は身分証登録してるけれど、香港のSIMはもともと身分登録が必要ないし。(必要になるのだという話ですが)犯罪に使われてた可能性すらある。

ということで、基本取らないんだけどさ。噂のWhose Call を入れてみた。どうせ、まともなものは多分ないんだから全部晒す。

whose call

こんな感じです。

以外に、金融機関の営業電話らしきものが多いんだってことがわかりました。一分鐘民調というのは、世論調査か何かの模様。姉さん、関係ないね。

とまあ、こんな感じで、かかってくる謎の電話の正体がわかることもあるということです。

台湾のサービスなので、威力を発揮するのは、台湾のSIMだろうと思うけどね。

ご興味があれば。

Whoscall - 番号識別・迷惑電話対策アプリ
全世界で8,000万ダウンロード突破!Whoscall(フーズコール)は知らない番号やSMSをすぐに識別できるアプリです。迷惑電話として識別された着信は、ワンタップで簡単にブロック!16億件以上の電話番号データベースを活用し、アプリで電話番号検索もできます。いますぐ無料ダウンロード!

Copyrighted Image