スポンサーリンク

Rentioでカメラをレンタルした。到着と返却手順

2019年7月の台湾旅行では、Osmo Pocketを使ってみたいなあと思って、Rentioでレンタルしました。

DJI Osmo Pocket

この時の到着についてと、返却手順について。

レンタル申し込みは、AmazonのアカウントでAmazon経由で支払いました。

広告—————————-

2019年11月に、KKdayさんで澳門金沙城中心のグランド・オービットのディナービュッフェを体験させていただきました。マカオもお一人さまを前提にしないから、量が多いのかなーって。ビュッフェならいろいろ食べられるのがおすすめ。

KKday【マカオ】サンズ・コタイ・セントラル:ビュッフェランチ / ディナー
詳しくは、⇒マカオ:澳門金沙城中心のグランド・オービットでディナービュッフェ。一人でもちょっとずつ食べられるのがいいよね

——————————引き続き「姉御の一人旅ガイド」をお楽しみください。

到着時

出発日の前々日に届くように手配しました。理由はおそらくうちには「到着予定日」の夜に到着するから。そこからカメラに慣れたり、いろいろするのは面倒。なので、その前の日に設定しました。

この読みは正しく、やはり夜に到着しました。

到着時はこんな箱に入ってきた。

rentio box

中身はこんな感じ。

rentio

黒い箱がOsmo Pocketのケースです。

その中に、Osmo Pocket本体、アダプター2つ、充電ケーブル1つ、ケース1つ、ストラップ1つかな。(写真を撮ったと思ったんだけど、どこにもないぞ??)

大きさはものすごく小さかった。

osmo pocket

なお、SDカードは自前です。

かすかに柔軟剤臭いのですが、これは前の人かもしれませんしね。

商品は人気商品でそれなりに何度も出ているだろうに、そんなに使用感がありませんでした。かわいいよ。

返却について

さて、今回はレンタル手配をした後に、福岡一泊することが決まりました。⇒中華航空CI116 台北(桃園)ー福岡便

なお、上の写真は、ほぼ全てOsmo Pocketで撮影しました。

帰国日の翌日に返却するつもりでいました。だが、その日はまだ福岡だし、会いたい人には会っておかねばと、調整すると、そりゃどうしても夜になってしまう。帰宅は深夜、下手すると日付が変わる直前で。

じゃあ、箱を折りたたんで持っていくかと思ったけれど、入らない。

よく確認すると「この箱を使えない場合には、」とありまして。ちょうどよく(モニター案件で)送られてきた箱が、もうひと回り小さいダンボールで、ギリギリA5が入る大きさで、これをたたむとスーツケースに入れられました。ガムテープなどはホテルで借りられるし、近くにファミマあるし、と思って。

実際に、小さい箱も雨で濡れることもなく、バキバキに折れることもなく無事に福岡まで持って行けまして。ホテルで組み立て、入れて、ホテルが発送手続きができますよとおっしゃったので、ホテルで返送しました。

とにかく、返送予定日の24時までに手元を離れればいいので、ホテルから出たのが翌日でも構わない。

返却予定日に「返送予定日ですよ」というメールが来て、その後にちゃんとRentioに到着して中身を確認しました、というメールが来て、一件落着。

結構簡単だし、購入前にじっくりと試すことができるし、よろしいのではないかと。Osmo Pocketに関しては、事前の予想通り、私は基本その都度のレンタルだろうなあって思いました。

ただ、Osmo Pocketにはちょっと愛着が湧いて、返送するのが寂しかった。

けれども、旅行用にしか使わないカメラ、私の場合はOsmo Pocketですが、これって、レンタルでもいいのかな?と思いました。

DJI Osmo Pocket

Copyrighted Image