Microsoft 365 をAmazonで購入して延長て使ってる | 姉御の一人旅ガイド
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Microsoft 365 をAmazonで購入して延長て使ってる

旅行する場合には、自分が無症状感染者であるという前提で行動するべきかな。撒き散らさない・感染しないようにする努力を続けて自分を、そして誰かを守りましょ。

こちらもどうぞ⇒新しい時代の、持ち物リスト

Microsoft Office 365 Soloを買ってたのだけど、これ、なくなったようで、今はMicrosoft 365を買って更新します。

実はMicrosoftストアで購入すると¥12,984(税込)のところ、Amazonで購入するとなんと¥11,581。消費税分ですね。

ですので、私はAmazonで買います。

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2019年7月に、KKdayさんで「金品茶語」のペアチケットを提供していただきました。
KKday 【台北】金品茶語:台湾グルメのセットメニュー・お食事チケット
場所は中山駅すぐですし、時間が早かったからか、サーブも早かった。
⇒台北:地下鉄中山駅すぐ近く!金品茶語でカジュアルに小籠包を楽しもう

——————————引き続き「姉御の一人旅ガイド」をお楽しみください。

再度Microsoft 365 シリーズを購入して延長する

Office 365 Soloを延長するときに、再度Office 365 Soloを購入します。今はMicrosoft 365になってますが。

購入すると自分のAmazonのアカウントの「ライブラリ」にプロダクトキーが入ります。これ、

Microsoftのアカウントに入り、Microsoft 365 のサブスクリプションのところで「プロダクトキー」を入力することで、延長することができました。

365 Solo時代では、購入日からではなくて元々の起源から延長されてました。記録としては、2017年9月6日が期限だったのが、2018年9月5日が期限になりました。

最近では切れてから買うから、いつから延長になるのかがよくわかんないです。

なんだかんだAmazonではキャンペーンを行うんですがね。

Microsoft 365 Personalでは、1ライセンスについて台数無制限になってます

以前買っていたOffice 365 Soloには台数制限がありましたが、Microsoft 365では台数制限がなくなってます。

私のSurface Go 2 LTEは、法人モデルなのでOfficeがついてなくてMicrosoft 365 Personalを入れています。スクショが見つかった。割引があったってわけ。

microsoft365

これはお出かけ用なので、メインマシンのMacBook Proと同期させられますし、その次に何か追加したり削ったりしても問題ないと言うことです。

Microsoft アカウントのアドレスを変更するとき、セキュリティ用アドレスも変更したいときのこと (2018年の記録)

今回、Microsoft アカウントのアドレスの変更するときと、セキュリティ用アドレスの変更が必要でした。

前提1)プロバイダーのメールアドレスを利用してアカウントを取っていました。このアドレスが「プライマリ エイリアス」です

前提2)プロバイダーのメールアドレスはもう利用しないので、移行する必要がありました。gmailでアドレスを作り、これをMicrosoftのアカウントにログインするときに利用したいのです

前提3)Microsoftのアカウント内で新規にエイリアスを設定するときには、セキュリティ用のコードを入力する必要があります

起きたこと

まず、アカウントに入ります。

そこで、アカウントの管理で新たなメールアドレス(gmail)をエイリアスに加え、gmailのアドレスをプロバイダーのメールアドレスに変えてこれをプライマリエイリアスとしました。これで入れ替え完了です。

これはgmail側に認証コードが送られてこれを入れることで可能になりました。

従来のエイリアスはここで削除しました。

入れることを確認しようと、gmailで入ろうとするのですが、なんとなんとセキュリティコードがgmailではなくて従来のプロバイダーのメールアドレスに入るのです。

なお、パスワードは従来のままでした。

これは困った。

行ったこと

まあ、ヘルプセンターに行くだけなのですが。

「セキュリティの基本」のページに入ると従来のアドレス(プロバイダーのアドレス)がコードの送信先として書かれています。
ここに現在のプライマリエイリアスのアドレス(gmail)を入れるのですが、「プライマリエイリアスと同じアドレスにはできない」と言ってきます。

gmailなので、@gmail.comの部分を、@googlemail.comに変更してみるとここは突破できました。

次に従来のアドレスを削除しました。

アカウントに入ると、セキュリティコードはこの@googlemail.comに入ってきました。

これで完了。

ワープロ機能の他に描画機能がある!

もちろん、通常のワープロ機能があります。(私がWordを使っていたのはWindows7までだったのもありまして、現在のWindows10下でどうかはいまいちよくわかっていません。)
Word iPad

iPadアプリで可能なのは描画機能です。

もちろん、Surfaceなどの、タッチパネルが使えるものでは使えるようになっているのであろうと思います。

描画機能は、iPad Mini2でも同様に使用できます。

iPadでの保存先は、どうも、紐付けされたOne Driveのようです。iPad本体への保存はできるのかできないのかがいまいちよくわかっていません。

一度One Driveに入れて、Air DropでMBAに飛ばしてみました。MBAにはWordは入れていないのでPagesで開きました。

Pagesにて

描画した部分は画像として処理されるようです。

Excelはというと、スマートキーボードでも使いにくく(Numbersもそうだし)、マクロも実行できません。(Excelユーザーってマクロを使うのよね?)

Wordであれば、クラウド上でリンクさせておけば良いですし、それなりにシームレスに使えるのではないでしょうか。PowerPointもその毛がありそうです。

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