シート式のデオドラントなら、安心して持っていける | 姉御の一人旅ガイド
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シート式のデオドラントなら、安心して持っていける

観光業界を守るために、国内旅行をしましょうと言われても逡巡してしまう体力の持ち主ですが、ここまで安くなると行っちゃう。⇒愛用してるJALダイナミックパッケージは航空券+ホテルの組み合わせ。

旅行する場合には、自分が無症状感染者であるという前提で行動するべきかな。撒き散らさない・感染しないようにする努力を続けて自分を、そして誰かを守りましょ。

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2016年6月の台湾の熱かったこと!

8月の西日本も十分暑いけれど、6月の日本から行くわけでこれがかなりきつかったです。

喘息の大発作を起こしていたので、デオドラントものは今でこそスプレー式のものを使えるようになりました。

言わずと知れたこういうのね。

しかし、呼吸器があまり良くないときには使えないものの一つです。液体スプレーのものをわりに良く持って行っていたのですが、今回は液体スプレータイプでもなく、シート式にしました。

さらさらパウダーシート

ロールオンだのスティックだのなんだのあるのですけど、このシート式の良いところは小さくなっていくことでしょうか。

帰るときにはぺったんこ。

ただ、カバンの中に入れると、ウェットティッシュと間違えてしまい、なんか変だ・・・となることがある(実際に一度やったことがある)のでご注意を!

そしてミントものはスーッとするのです。

それが肌の刺激になる方もおられるのでご注意ください。

これはカバンの中に入れておくと、トイレに行ったときについでに体を拭けるので少し快適になります。

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