Step 7 レストランでどうしてる? [一人旅 これだけ押さえろ!] | 姉御の一人旅ガイド
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Step 7 レストランでどうしてる? [一人旅 これだけ押さえろ!]

観光業界を守るために、国内旅行をしましょうと言われても逡巡してしまう体力の持ち主ですが、ここまで安くなると行っちゃう。⇒愛用してるJALダイナミックパッケージは航空券+ホテルの組み合わせ。

旅行する場合には、自分が無症状感染者であるという前提で行動するべきかな。撒き散らさない・感染しないようにする努力を続けて自分を、そして誰かを守りましょ。

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いやまあ、英語圏でなくても姉御、レストランに一人で入ったりパン屋でパンを買います。フードコートではなかったら、パン屋のパンとスーパーで果物、が一番楽。国内ではあまりフードコートには行かないんですが、外国ではフードコートほど楽なものはないと思います。

ちなみにぜーんぶメニューの指差しでいけます。メニューがないなら、ケース越しに指をさします。それでまた人差し指を立てて、一つ欲しいとかね。

パリでもウィーンでもミュンヘンでも。狙い目は色が浅黒い店員さんです。・・・移民ね。

香港でも台北でも指差しでいきます。広州でも。あ、台北と広州は片言北京語でございます。

逆に、値段がわからないところには行かないということ。おごられるときは別よ?おまかせしちゃうもの。

あ、姉御は現地で連れの日本人をおごったことはないです。奢られることはあります。なんでかしら。奢られるのはあまり好きはないんだよね。

そうそう。オーストリアでは飲み物はマナーとしてオーダーしなければならないようです。お冷もコーヒーを頼んだら付いてくる、というものなんですって。赤っ恥をかいたわー。これはもう各国ごとの文化なんで、普遍的なものはない、と思ったほうがいいのかもしれません。

Hello.かなにか挨拶で始めて、May I have〜? Thank you!をお忘れなく。あー、あとめんどくさいのがチップ・・・。不満足の場合はほとんど払わないんだそうな。ほんっと、チップ嫌い。

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