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第五日目はダムを探してバスが彷徨い、夜は寧波の漁村に [2016年11月 琅琊榜のロケ地を巡る旅]

目指せ、中雁蕩の三湖

第五日目は、象山の撮影所を目指しての移動だそうです。

その途中、「中雁蕩の三湖」を目指したそうです。

どのシーンかというと、梅長蘇登場のシーンの、湖です。もちろん合成。でも湖の元はここ。

あの動力不明の小舟ですが、きっとあの下には水滸伝の河童三兄弟がいるにちがいない。

ドヤ!

day5 青め

これまた「青み」の「琅琊榜カラー」の写真、ではないんだって。普通のホワイトバランス(「晴れ」)で、シャッタースピードが速めだったんだそうですよ。

わー!むしろ「HERO」ではない?

で、この右往左往するところが楽しかったようですよ。「下手な絶叫マシンよりよほどスリリング」だったそうです。

で、こんなところ、日本人観光客が自分でいけるか、というと、無理ですよね。

夜は石浦漁港で

象山の撮影所をその日のうちにいけるわけではなく、到着は夜ですってよ。

仕方がないですよね。

こんな距離なんですから。ぐるっと回ると11時間半ですよ。

旅程

さて漁村。

day5 寧波

こう、観光地化されていないところが雰囲気抜群だなあ。

day5 寧波

暗闇が残る場所。

 

確かに昼間に移動すると時間が無駄、なんですが、バス宿泊で移動なんてできます?

・・・無理。私、無理。運転手さんも難しいと思うし。昼間にバスで移動して、夜はホテル、というのが安全だと思う。
⇒象山:海洋酒店は、撮影所から結構ある

@berudiokkiさん、ありがとうございました。

主催は日中平和観光さんでした。第二弾ないかな〜

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