林茂森茶行の高山烏龍茶 | 姉御の一人旅ガイド
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林茂森茶行の高山烏龍茶

観光業界を守るために、国内旅行をしましょうと言われても逡巡してしまう体力の持ち主ですが、ここまで安くなると行っちゃう。⇒愛用してるJALダイナミックパッケージは航空券+ホテルの組み合わせ。

旅行する場合には、自分が無症状感染者であるという前提で行動するべきかな。撒き散らさない・感染しないようにする努力を続けて自分を、そして誰かを守りましょ。

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凍頂烏龍茶を飲み終えて、高山烏龍茶を飲み始めました。山は阿里山。お気にの山です。まずは林茂森茶行のものを開けます。

2014年夏茶で、値段は1250元のものです。

うーん。阿里山と凍頂を比較すると大抵凍頂の方がランクが低く、香りも低く、すぐに出なくなるのですが。

あれ?

香りが低い。真空パックではないからでしょうか。味はというとまずくはないけれど私の好みと比べると焙煎がきつめ。もう少し爽やかなのが好みです。しかも、凍頂よりも多めに茶葉を入れないと味がでなくて。

そういえば凍頂も焙煎きつめでした。林茂森茶行は焙煎をしっかりかける傾向にあるのかな?

多めに茶葉を入れているので、すぐに飲み終えるでしょう。こことは私は相性が悪いのかもしれません。

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