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腹に自信がない私は、ビオフェルミン必須

2014年7月の韓国旅行で(正確には博多駅で)腹痛を覚えてしまいまして。
⇒韓国に持って行けば良かったもの
一瞬だったらよかったんですが、それ以来韓国ではすっきりしなかったんですよねえ。博多駅で買っておきゃよかったよ、と思ったのがビオフェルミンでした。乳酸菌必要だと思う。

あれ以来、乳酸菌はつねに持ち歩くようになりました。

2015年4月は香港ですが、港女ズにはめちゃくちゃ食わされるんだよねえ。大変ありがたいことですよ。おまけに広州もあったし。

中国、怖ひ。

2015年6月は台湾メインですが、マンゴーむしゃむしゃするためには丈夫な胃腸が必要です。無理ー。おまけに台湾料理って脂っこいし。無理ー。

で、買うわけですよ、ビオフェルミン。
ビオフェルミン
ところが、ガラスの瓶なんですよ。

重たいのは罪。

特に、2015年4月は行きが香港エクスプレスだったし。それで、軽いプラスチックケースに入れなおしました。
ビオフェルミン
まあ、チョコラBBのケースなんですが。多分、薬剤師は入れ替えを推奨しないと思う。常にこのボトルを持って歩くのは微妙なんで。
ビオフェルミン
よく行く眼科では、目薬の袋は別にくれるんです。それで、なんだかんだ余るのね。で、それに入れました。
多分、薬剤師さんは入れ替えるのは推奨しないと思うけど。でも、ビタミン剤と乳酸菌、目薬の袋に明らかに目薬ではないものなんで、ぶっ倒れない限りは大丈夫だと思う。

2015年4月は香港・広州ですこーし緩いだけで済みました。2015年6月はずーっと緩かったですね。しっかし、あれだけマンゴー食べたし。
⇒夏だ!台湾だ!マンゴーだ!
でもねえ。2キロも太って帰りました・・・。

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